別に死んでもいいんじゃない?

そもそも、何で生きてるの?

ひとりごと

つくづく母親の影響と言うのは大きいなと思う。 私の家はそれなりに貧乏だったので、贅沢はできなかったが、時々はプレゼントなどを貰ったこともある。 しかし、貰って嬉しいプレゼントというのは一つもなかった。なぜならどれもこれも母の独りよがりだから…

中学のころを思い出すに、私は臆病なところがありつつも、結構自分に正直に生きていたように思う。もちろん子供特有の無責任さもあっただろうが、まだ余裕があったのだ。 じゃあいつから余裕がなくなったかというと、中学の終わりに両親が離婚してからだ。 …

ふと思い出したけど、私は中学のとき部活に入らなかった。公立中学というのは基本的に部活動は強制のはずだった。 吹奏楽があればやってみたかったが、残念ながらなかった。高校でもなかったので縁がなかったものとして諦めた。 入学して1週間ぐらいの放課後…

いやいや、私は知ってるんですけどね^^ あ~でも~こんな事書いたら大騒ぎになっちゃうな~^^ だから秘密にしておきますね〜^^ みたいな人がいますけど、 死ねって思います。

言葉は生き物ですから~^^ とか言っちゃうような人たちが仏法を捻じ曲げてきたのかなって。

これは完全に私の偏見なので、傷ついたなら思う存分私を罵ってくれて構わない。でも表で言えないので言わせてほしい。 名前に「佑」のつく人にはあまり近づかないほうが良いと思う。「裕」は大丈夫。「祐」はちょっと怪しい。 まあ最近はキラキラネームとか…

結局のところ未練がましいんでしょうね。 生きる事は苦しいといいながらも、やっぱりどこかで生きていたいと思っていて、必死にしがみついているんだろうな~と。